ニオイのない白髪染め、サロン ド プロ無香料ヘアカラー。

SALON de PRO/サロン ド プロ

  • サイトマップ
  • お問い合わせ



サロン ド プロの使い方

04:ヘアケアのコツ


  • 正しいヘアケア
  • くせ毛、セルフパーマケアの秘訣
  • 失敗しないカラーリングとヘアケアのポイント

くせ毛、セルフパーマケアの秘訣
CASE 1
雨の日に髪がうねる、そんなときは

髪がうねりやすい方は、雨の日はとくに憂鬱ですよね。そんなときは無駄な抵抗をせず、逆に髪のバサバサ感を利用して毛先を遊ばせてしまいましょう。手のひらに10円玉大のヘアワックスをとって両手になじませてから、両手で毛先をバサバサと振ってランダムにつけ、その後くしゅっともみこみます。すると、ほどよいニュアンスウェーブになりますよ。

↑TOP

CASE 2
くせ毛ヘアをキレイにまとめるシャンプーのコツ

シャンプーする時間帯は、朝でも夜でもかまいません。しかし、髪をぬらした後はブローで完全に乾かすことが大切です。生乾きのまま放置していると、キューティクルが開きやすくなってしまいます。キューティクルが開くと、水分や油分、タンパク質が抜け、髪が乾燥して毛先がバサバサになってしまいます。朝でもしっかりブローできればよいのですが、時間のない方は夜のリラックスタイムに髪を洗って、ゆっくりブローした方がよいでしょう。

↑TOP

CASE 3
パーマヘアのシャンプーテクニック

毎日髪を洗うと、髪の毛が傷むのではと心配される方もいます。しかし、毛穴に皮脂がつまると抜け毛や臭いの原因になりますので、毎日シャンプーするようにしましょう。その際、洗浄力の強いシャンプーを選ぶと、髪の水分や油分が流出しやすくなってしまいますので、傷んだ髪用のシャンプーを選ぶことが大切。シャンプーは直接髪につけず、まず手のひらで水となじませてから、数ヵ所に分けてつけるようにするとダメージが減ります

↑TOP

CASE 4
パーマヘアで傷んだ髪のケア方法

パーマをかけると、どうしても髪の水分や油分、タンパク質が流出しやすくなります。パーマをかける前からタンパク質保護成分の入ったヘアパックを毎日しっかりつけ、髪の健康を保っておくと、パーマをかけた後、ダメージが少なくなります。乾燥が気になるようであれば、ヘアパックをした後に、蒸しタオルで髪を5分ほど包んでおくとよいでしょう。

↑TOP

CASE 5
パーマヘアのブローやブラッシング

ブローは髪を乾燥させるので、温度に気をつけて。ドライヤーの温度切り替えボタンで、あまり熱すぎない温度を選んでかけましょう。また、シャンプー後はヘアパックを使い、早めにドライヤーで乾かしてあげましょう。また、ブラッシングは静電気を起こすもとになるので、ウェーブヘアの場合はなるべく手ぐしにし、ストレートパーマの場合はブラッシング前にケア用のスタイリング剤を使うとよいでしょう。

  • 正しいヘアケア
  • 失敗しないカラーリングとヘアケアのポイント


サロン ド プロの使い方

一覧へ
  • 01:白髪染めの準備
  • 02:正しい使い方
  • 03:カラーリングのコツ
  • 04:ヘアケアのコツ
  • 05:よくあるご相談

商品情報

一覧へ

白髪用(女性)

  • 無香料ヘアカラー早染めクリーム(白髪用)
  • 無香料ヘアカラー早染め乳液(白髪用)
  • 泡のヘアカラー・エクストラリッチ(白髪用)
  • ザ・クリームヘアカラー
  • ヘアマニキュア・スピーディ(白髪用)
  • カラーオンリタッチ白髪かくしEX
  • カラーオンスプレー(白髪用)
  • カラートリートメント
  • 頭皮マッサージ美容液
  • 薬用スカルプエッセンス
  • ヘアトリートメントミスト
  • ボリュームシャンプー

白髪用(男性)

  • 無香料ヘアカラーメンズスピーディ(白髪用)
  • ワンプッシュメンズカラー (白髪用)
  • 泡のヘアカラーEX メンズスピーディー(白髪用)
  • カラーコートメンズスピーディ(白髪用)
  • メンズヘアマニキュアスピーディ(白髪用)
  • 白髪かくしカラー
  • ナチュラルグレイッシュ リンスインシャンプー
  • ナチュラルグレイッシュ スタイリングジェル
  • ナチュラルグレイッシュ スタイリングワックス


↑TOP